May 03, 2009
会計事務所を変更しました。
今回、会計事務所を変えてみた。今まで拷問していた会計事務所、会計事務所といっても個人でやっていたようなところにあった。毎月来るわけでもなく一方決算は、ギリギリまでかかっていた。これは、果たして自分の仕事に支障が出てくると考え、思い切って、拷問をネリョダルラとすることを決意したのだ。今回の会計事務所は、適切であると思います。賃貸事務所が高ければ別の場所に移動するしかないだろう。それでもお金はかかって精液も費用対効果があればそれでいいと思う。その程度の比較は、最初に知っているので比較することがあるから、ある場所でしか知らないなら、賃貸事務所が高いのか分からない。いろいろ調べてみた方がいいと思う。
バレンタイン・デーの2月14日、24歳の女性が生理不順を訴えて病院にやって来たが、あまりの忙しさに混乱していた医者が処女だった女性と妊婦をとり違え、膣内の超音波検査を受けさせた。環球時報は「検査によって女性は処女膜が器械によって突き破られた」と報じた。
24歳の女性は、生理が来ないことを理由に1月22日にも来院しており、その際にはっきりと、「未婚で彼氏もいないこと、性経験が1度もないこと」を病院側に伝えていた。2月14日に来院した際、担当の医者から簡単な質問をされただけで、すぐに超音波検査を受けるよう言われたという。
女性は検査で大きな痛みを感じたが、検査に伴う正常な痛みだと思い、がまんしたが、痛みはますます激しくなり、最後には泣き出してしまった。異常を感じた付き添いの友人が、トイレに行って調べてみるよう提案、下着を脱いで見てみると、出欠していた。
女性はすぐに担当医を探し、担当医に診察させたところ、確かに処女膜が突き破られていることが確認され、担当医は女性が処女であることを忘れていたことを認めた。
病院側は、「担当医は普段はこの点をよく気をつけているのだが、今回だけはうっかりしてしまったようだ」と語った。そして、1.賠償金1000元(約1万2500円)、2.処女膜修復処置をする、3.今後の生理不順治療を無料にする−のいずれかの賠償方法を提案したが、女性は、「処女膜は値段の付けようがない」として、いずれも拒否し、裁判所に訴えることに決定した。(編集担当:畠山栄)
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2011年2月17日、米華字ニュースサイト・多維ニュースは、3月の「両会」(全国人民代表大会と中国人民政治協商会議。日本の国会に相当)開催を控え、中国政界にさまざまな動きが噴出していると伝えた。
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16日付人民日報はトップに長文記事「現在の社会的公正の問題を理性的にとらえよう」を掲載。「社会的公正は歴史的、相対的、具体的なもの」と指摘し、現状を擁護する論陣を張った。
昨年の「両会」で温家宝(ウェン・ジアバオ)首相は「社会の公正と正義は社会安定の基礎であり、公正と正義は太陽よりも輝いている」と語ったが、その言葉に反するもの。香港メディアは同記事が急進的な改革を否定したものだと分析、現在の胡錦濤(フー・ジンタオ)路線に合致するものと指摘している。
12日には劉志軍(リウ・ジージュン)鉄道部部長が汚職容疑で拘束されたと伝えられた。一部海外メディアは胡錦濤、江沢民の権力争いと分析している。その2日後、雑誌「中国経済週刊」は、胡錦濤主席、李克強(リー・カーチャン)副首相など共産主義青年団の歴代中央書記は誰一人として汚職したことがないとの記事を発表。新華網、人民網など官製メディアに転載されたが、ほどなくして削除された。
また、チュニジアやエジプト反政府デモの中国への影響が懸念される中、天安門事件で民衆鎮圧の命令を拒否した徐勤先(シュー・チンシエン)人民解放軍38軍軍長が22年ぶりに人前に姿を現したこともさまざまな憶測を呼んでいる。(翻訳・編集/KT)
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ワシントン(CNN) 北朝鮮の核開発問題で、米政府高官は17日、北朝鮮が北西部地域で建設中だった第2のミサイル発射基地が完成したことを明らかにした。新たな基地は東倉里(トンチャンリ)付近にあるが、完成を受け北朝鮮がミサイル試射を近く準備している兆候はないとも述べた。
ミサイル発射に必要な電子系統などの技術的整備が完了しているかどうかは不明としている。ただ、第2の基地の地点データなどから計算すれば、他国の上空を通過せずに、より重い搭載物を積んだミサイル発射が可能と分析している。
新基地の建設については、米国の民間軍事研究団体グローバルセキュリティーが17日、今年1月10日に撮影された衛星写真の分析を基に確認し、発射塔、移動可能の発射台、ロケットエンジン試験施設、ミサイル組み立て施設、発射用の地下壕(ごう)や展望塔も備え付けられていると指摘していた。北朝鮮がこれまで使用していた北東部の舞水端里(ムスダンリ)のミサイル発射基地の施設よりも近代化が進んでいるとの見方も示した。
北朝鮮は過去に、人工衛星打ち上げ用の新たな基地を建設していると主張していた。2009年4月には舞水端里から人工衛星用と主張するミサイル試射を実施した。米政府高官によると、今回建設された第2の基地からは人工衛星打ち上げと共に、米国などに脅威となる大陸間間弾道ミサイルの発射も可能としている。同高官は「問題は北朝鮮側の意図である」と述べた。米国防総省のラパン報道官は北朝鮮の新たなミサイル基地について、諜報(ちょうほう)に関する報道についてはコメントしないとの基本姿勢を繰り返した。
一方、米太平洋軍のウィラード司令官は17日、北朝鮮が近くミサイル実験に踏み切るとの兆候は把握していないものの今後数カ月内に新たな挑発行為を仕掛ける可能性があると述べた。米アジア・ソサエティーでの講演で語った。
新たな挑発行為は、金正日(キム・ジョンイル)総書記から金正恩(キム・ジョンウン)氏への権力世襲を固めるための手段とも分析した。
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