Mar 17, 2011
名刺管理の漏れの問題の時代
最近では個人情報保護法等の法令があり、名刺管理も、企業の管理体制が厳しくなってきているのではないか。実際は、これまで名刺管理からここまで声高に言うことは少なく、これも情報化時代という時代の倍場合も、リークの問題も増えてきたことによるものだ。それでもまだ漏れの問題が絶えない時代である。仕事をしていると、名刺というのはどんどんたまっていく一方です。それを放置しては、のちのち困ったことがある可能性がないので、きちんと名刺を管理することが不可欠です。必要な名刺、不必要な名刺を分けて、それを名刺ホルダーか何かに入れておくだけで、一緒にどこかにヅルボダヌン、非常にわかりやすいです。名刺の管理は非常に重要です。
FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間29日(以下現地時間)に最新のワールドランキングを発表し、日本は順位を1つ上げて13位に浮上した。上位陣では、首位スペインと2位オランダは変わらなかったものの、前回3位のブラジルが順位を2つ下げ、5位に後退している。
今月上旬に行なわれたキリンカップ2011を2試合連続のスコアレスドローで終えた日本だが、前回の14位から1ランクアップ。その他のアジア勢では、オーストラリアが2ランク下げて22位、韓国は順位を5つ上げて26位となっており、日本はアジア最上位をキープした。
上位陣では、首位スペインと2位オランダは前回と変わらなかったものの、ブラジルが3位から5位に後退。前回4位のドイツが3位、前回6位のイングランドが4位に浮上した。
また、今月開催されたゴールドカップ(北中米カリブ海選手権)で優勝を果たしたメキシコが、前回28位から19ランク上げて9位に急上昇。7月に自国開催のコパ・アメリカ(南米選手権)を控えるアルゼンチンは、順位を5つ下げて10位に後退している。
なお、次回のランキングは7月27日に発表される。
=以下、最新FIFAランキング=
1.スペイン(0)
2.オランダ(0)
3.ドイツ(1)
4.イングランド(2)
5.ブラジル(-2)
6.イタリア(3)
7.ポルトガル(1)
8.クロアチア(2)
9.メキシコ(19)
10.アルゼンチン(-5)
11.ノルウェー(0)
12.ギリシャ(0)
13.日本(1)
14.コートジボワール(7)
15.フランス(4)
16.モンテネグロ(8)
17.ロシア(1)
18.ウルグアイ(-11)
19.スウェーデン(9)
20.デンマーク(7)
21.スロベニア(-4)
22.オーストラリア(-2)
23.トルコ(7)
24.アメリカ(-2)
25.セルビア(-9)
26.韓国(5)
27.チリ(-14)
28.スロバキア(-2)
29.スイス(-4)
30.イスラエル(3)
31.アイルランド(3)
32.パラグアイ(-9)
33.ガーナ(-18)
34.エジプト(2)
35.ベルギー(2)
36.チェコ(-4)
37.ブルキナファソ(7)
38.ジャマイカ(17)
39.ボスニア・ヘルツェゴビナ(6)
40.ベラルーシ(13)
41.ナイジェリア(-2)
42.ウクライナ(-7)
43.セネガル(-3)
44.ホンジュラス(-1)
45.ハンガリー(7)
46.ブルガリア(0)
47.南アフリカ(-9)
48.カメルーン(1)
49.ペルー(5)
50.イラン(-2)
※カッコ内は前回順位からの上下動
女子W杯ドイツ2011は現地時間29日(以下現地時間)にグループDの2試合が行なわれ、優勝候補のブラジルはオーストラリアに1対0で勝利した。
前半をスコアレスで折り返したブラジルは、54分にロサーナが左足で豪快にネットへ突き刺し、先制に成功。前回大会得点王のFWマルタは無得点に終わったものの、ブラジルは終盤のオーストラリアの猛攻をしのぎ切り、初戦を白星で飾った。
この日行なわれたグループDのもう1試合では、ノルウェーが赤道ギニアを1対0で下し、勝ち点3を手にしている。
グループBの日本は7月1日、グループリーグ第2戦でメキシコと対戦する。
米大リーグ、マリナーズのイチローは29日(日本時間30日)、本拠地でブレーブスとの交流戦3連戦第3戦に「1番・ライト」で出場し、4打数1安打だった。チームは3−5で敗れた。
イチローは第1打席で空振り三振、第2打席ではファーストゴロに倒れたが、第3打席でライト前ヒットを放ち、4試合連続安打とした。第4打席は空振り三振に終わった。
試合はマリナーズの先発ヘルナンデスが5回までに4失点と崩れた。8回にはアックリーの2ランホームランで反撃したが及ばず。ブレーブスとの3連戦を全敗で終えた。
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アトランタ・ブレーブスは29日、敵地でのインターリーグでシアトル・マリナーズと対戦。フレディ・フリーマン一塁手が3安打、2打点の活躍を見せるなど、昨季ア・リーグのサイ・ヤング賞に輝いたマリナーズ先発のフェリックス・ヘルナンデス投手から10本のヒットを記録し、5対3で勝利を収めた。これでブレーブスはマリナーズとの3連戦をスイープした。(STATS-AP)
「マリナーズ3-5ブレーブス」(29日、シアトル)
マリナーズのイチロー外野手は、「1番・右翼」で出場し、4打数1安打。4戦連続安打で打率を・275とした。
初回の打席は空振り三振、三回は一ゴロ、3点を追う五回1死一塁の場面で右前打を放ち、チャンスを広げたが後続が沈黙した。七回は空振り三振だった。試合は、マ軍が3‐5で敗れて、同一カード3連敗を喫した。
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