Oct 20, 2008
私が好きだった塾講師
私も学生時代に塾に通っていましたので、好きだった塾の講師がありました。それは恋愛感情ではなく、学校の教師や親はなかなか言えない悩みを兄のように聞いてくれる塾講師でした。時々、学校の教師よりも塾講師の成績を上げることを真剣に考えてくれて、そのためには、生活も充実していることも重要だと考えてくれて本当に好きな尊敬する先生でした。私が中学2年生の頃、女家庭教師には非常にお世話になっていました。勉強嫌いな私だったので、家庭教師が来る日なのに外に出てサボってしまったりとご迷惑をしてしまったしました。そのような国も無事に高校の試験に合格することができた。行きたかった高校ではなかったが、それは私が勉強をサボってしまった罰だと思っていたので、試験に合格することができたのには感謝しています。
次期政権を担う民主党の代表選挙に、前原誠司元外務大臣が出馬することが明らかとなった。中国メディアは「タカ派」急先鋒(せんぽう)の出馬表明に敏感に反応、南方網は「前原氏が首相になれば不安要素が増大」との評論を掲載した。
日本メディアが先日実施した世論調査で、野田財務相や海江田経済産業相をはるかに上回る支持率を獲得したと紹介、前原氏の出馬表明によって選挙戦に大きな影響がでるとした。
前原氏は憲法を改定して陸海空軍を整備、集団自衛権を持ち、アメリカとの軍事同盟強化を主張している。また、昨年の漁船衝突事件では外相として中国人船長逮捕の責任者だったこと、外相就任会見で東シナ海ガス田の中国側単独開発について「何らかの証拠が確認されればしかるべき措置を取る」と発言したこと、そしてアメリカや中国訪問時に「中国脅威論」を主張したことから「中国を敵視する人物だ」と論じた。
そんな前原氏が首相となり、従来の立場を変えることがなければ、その「ビッグマウス」が周辺国との関係を傷つけることは「疑いない」と断じ、周辺国や世界にとって「グッドニュースにはならない」とした。(編集担当:柳川俊之)
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2011年8月22日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカの中国語サイトは記事「カダフィと中国」を掲載した。
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中国がどのような反応を見せるのか。このテーマは国際的メディアが注目するものとなった。イラク、チュニジア、エジプト、スーダン、リビア、北朝鮮、キューバ。中国はこれらの独裁国を支持しており、反体制派を支持する西側諸国は民主主義に名を借りた覇権主義だと批判していた。
ところが22日、中国は意外な反応を見せる。中国外交部の馬朝旭(マー・チャオシュー)報道官は「我々は最近のリビア情勢の変化に注目している。中国はリビア人民の選択を尊重し、一刻も早い情勢安定化と人民が正常な生活に回帰することを希望する。中国の希望は国際社会と同じものであり、リビアの債権において積極的な役割を果たす」との短い声明を発表した。
「リビア人民の選択を尊重する」という文言は各国メディアで報じられるなど注目を集めている。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、中国政府が当初の革命に否定的な態度から転換したと評した。(翻訳・編集/KT)
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アジアと国際社会の政策決定者はより大胆かつ創造的な接近を図る必要がある。南北間の信頼が最低レベルという事実は、逆説的に信頼を新たに再構築する機会であることを意味する。「信頼外交」は無条件的、一方的な信頼ではない。北朝鮮は韓国・国際社会と結んだ約束を守り、平和を破壊する行動には確実に代価を支払わなければならない。
「均衡政策」とは強硬と融和の中間ではなく、「安保」と「交流協力」、「南北対話」と「国際協調」の間の均衡だ。韓国は北朝鮮の暴力的行動を黙過しないという強力かつ信頼される姿勢をとらなければならない。いかなる状況でも韓国は北朝鮮の核武装を容認することはできない。
韓国は同時に北朝鮮が新しくスタートする機会を提供しなければならない。2002年に私は平壌(ピョンヤン)で北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記に会い、ユーラシア鉄道プロジェクトについて対話した。韓国戦争後に断絶した韓半島縦断鉄道をまた連結し、これをシベリアおよび中国横断鉄道に連結するという事業だ。北朝鮮の核問題で可視的な成果が出れば、鉄道連結プロジェクトの議論をもう一度始められるだろう。
こうした努力を成果につなげるには、米国は北朝鮮に対し、責任ある行動だけが生存を保障し、住民の生活を改善できる可能性があるということを伝えなければならない。中国は北朝鮮の変化を促進するのに中心的な役割を担える。
北朝鮮が核兵器を放棄し、平和増進に向けた努力に参加すれば、経済的な協力を強化し、海外投資を誘致できる。統一された民主主義韓国は北東アジアで経済的にはもちろん、安保的にも貴重な資産になるだろう。
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