Aug 17, 2010
リタイアにもおすすめできる癒しの空間、会員制リゾート
年を重ねてくると家でゆっくり過ごしたいと思うことが多くなるかもしれませんが、もし、家庭と同じように、リゾート施設、ゆっくりと過ごすにはどうでしょうか?明らかに今日は、リゾート地で過ごしてくると、していく機会が増えるかもしれません。このため、会員制リゾートサービスのリタイアにするための会員制リゾート施設も増えているようです。海外旅行保険の加入は絶対に行っていなければならないのでしょうか。魅力的な計画の内容をきちんと把握するのも忘れてはいけないです。海外旅行保険は海外旅行をする人にとって見れば、絶対に抑えておかなければならない部分なのでしょうか。保険自体の信頼性を高めていく必要があると私は思っています。の検討を考えてみましょう。
米国はこのほど、朝鮮半島東部の海域の表記について、この海域を「日本海」と単独表記するという立場を表明した。これは韓国の「東海」という名称と一致しないばかりか、「日本海」と「東海」の同時表記を求める韓国側の意見さえ反映されていない。韓国の世論は9日、これに激怒し、「20年の努力が水の泡になる」、「米国に裏切られた」と連呼した。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
長年、日本は韓国の行動を傍観するだけではなかった。併記を拒絶し、映像や世界のメディアを通じて遠まわしに「日本海」を宣伝した。IHOの仲立ちのもと、日韓は5回の会談を開いたが合意に至らなかった。06年の日韓首脳会談の席上、韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領はこの海域を「平和の海」と命名することを提議したが、日本側の積極的な反応が得られず、韓国国内でも非難の声があがった。
米国が「日本海」表記を支持してから、韓国の世論は「米国に裏切られた」、「思いがけない暗礁に乗り上げた」という声が相次いだ。韓国聯合通信社は9日、日本側に立っている海洋強国、米英が最大の足かせだと分析。「韓民族新聞」は、米国の8日の立場表明を「韓国の対米外交の恥辱」とみなし、今後「東海」表記問題をめぐって日本と外交戦を繰り広げる見方を示した。
◇米国が板ばさみに
「日本海」表記をめぐる争いが激化するなか、日韓両国の盟主である米国が板ばさみになっており、この争いは長期化する可能性が高いとみられる。2010年7月の米韓合同軍事演習期間中は米海軍は軍事演習を行う海域を「東海」と表記したが、演習終了後にはまた「日本海」と表記し直した。韓国駐留米軍のホームページでは「半島の東側の海域」という呼び方を使い、「東海」と「日本海」の争いを回避している。(おわり 編集担当:米原裕子)
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【ソウル聯合ニュース】今年7月までに北朝鮮で発生した洪水被害が、昨年よりも深刻だったことが12日、分かった。
韓国農村経済研究院がホームーページに公開した北朝鮮の農業動向によると、7月末まで黄海道、平安南道、咸鏡南道などを中心に平年の2〜3倍に達する雨量を記録した地域が多く、主に穀倉地帯で水害被害が発生した。
7月12〜15日に275〜363ミリの非常に激しい雨が降るなどして、約8万ヘクタールの農地が浸水したという。北朝鮮が世界気象機関(WMO)に提出した資料によると、7月1〜28日に開城で853ミリ、海州で829ミリの大雨が降った。
ただ、記録的な豪雨に見舞われた1996年7月と2007年8月に比べると、被害規模ははるかに小さいと分析した。
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【ボルティモア(米メリーランド州)時事】米国務省主催の青少年野球・ソフトボール交流プログラムに参加するため、訪米中の岩手、宮城、福島の中高生16人が11日、ワシントン郊外の球場で、大リーグのオリオールズの投手から投球の手ほどきを受けた。
16人はオリオールズの本拠地カムデンヤーズ球場で、ジェーソン・バーケン、マイク・ゴンザレス両投手から投球方法や捕球のコツを聞いた後、投球・守備練習を行った。
参加したのは、東日本大震災で被災した岩手、宮城両県の中学生10人と福島県の高校生6人。両投手が時速155キロを超える速球を投げることを聞き、「すごい」と驚きの声を上げていた。
7月までオリオールズに所属していた元巨人の上原浩治投手から多くの教えを受けたというバーケン投手は「とても大変だと思うが、前向きでいてもらいたい。日本で野球をして喜びを与えられればいいと思う」と、被災者にエールを送った。
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円、76円台後半=一時は戦後最高値目前
2011年8月10日、中国浙江省温州で先月23日に起きた高速鉄道事故で、妻とおなかにいた子どもを含む親族5人を失った楊峰(ヤン・フォン)さん。中国版ツイッターで激しい当局批判を繰り返す中、その賠償方法について、高速鉄道のチケット代理販売権を要求し、注目を集めている。広州日報が伝えた。
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「事故がもたらした心の傷は永遠に消えない。ならば、その賠償も永遠でなければならないと考えた」。楊さんは鉄道部に対し、温州と紹興の2カ所で高速鉄道のチケットを代理販売する権利を求めている。「帳簿はすべて世間に公開する。『7・23基金』を立ち上げ、利益はすべて事故の被害者家族の長期的なサポートをするために使う」としている。
チケットを購入すると必ず手数料として5元(約60円)を取られるが、代理販売側には一銭も入らず、全額鉄道部に納める規則になっているという。「この部分を鉄道部が私たちに譲ってくれれば利益は出る。同意してもらえることを信じている」と話すが、鉄道部からはまだ良い回答は得ていないという。
亡くなった妻の陳碧(チェン・ビー)さんの葬儀は10日、しめやかに行われた。実は、楊さんと陳さんはまだ正式な婚姻届を提出していなかった。「おととしの11月に婚約し、昨年の11月に披露宴を行いました。今年の7月末か8月初めに籍を入れようと話し合っていました」という。その矢先の事故。おなかの子どもは7カ月だった。(翻訳・編集/NN)
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